プログラム Program

フェスティバルの3日間を通して、トークセッション・クリエイターズマーケット・ワークショップ・展示・テーブルトーク・ライブパフォーマンスと6つのプログラムを実施します。クリエイターはご自身の魅力を一番伝えられる方法で、参加者は興味のある分野を入口に、それぞれの方法でイベントをお楽しみいただけます。

01 Talk Session

過去のトークセッションの様子。大きなスクリーンの前で、登壇者がマイクを持って話している。観客は椅子に座って登壇者の話を聞いている。

『ものがうまれる、その「間」』をテーマに、3日間にわたり複数のトークセッションを実施予定です。
プログラムの詳細は、各プログラムタイトルをクリックしてご覧ください。

  • トークセッションへの参加は、「事前申し込み枠(Peatixのチケット)」と「当日参加枠」があります。Peatixから事前申し込みいただくと、確実に参加いただけます。
  • 「Coming Soon」と記載しているトークセッションは順次公開予定です。

9.25 Fri
(Day1)

  • 01 9.25 15:30-16:40

    Coming Soon

02 Creators Market

過去のクリエイターズマーケットの様子。会場内に複数のブースが並んでおり、来場者がブースを回って作品を見ている。クリエイターは、来場者に向けて作品の説明をしている。

クリエイターのみなさんとブースで直接会話をしながら、お買い物をお楽しみいただけます。ぜひ、マイバッグを持ってご参加ください。

  • その他・出展者情報は、8月末までに順次公開する予定です。

(Creators)

1 / 1

Creators Market

Creators Market

Creators Market

Creators Market

Creators Market

Creators Market

Creators Market

Creators Market

Creators Market

Creators Market

Creators Market

Creators Market

Creators Market

Creators Market

Creators Market

Creators Market

Creators Market

Creators Market

Creators Market

Creators Market

Creators Market

Creators Market

Creators Market

Creators Market

Creators Market

Creators Market

Creators Market

Creators Market

Creators Market

Creators Market

Creators Market

Creators Market

Creators Market

Creators Market

Close

Exhibitor

OTHER OBJECTS

OTHER OBJECTSは、東京のヴィンテージショップ sou と、英国を拠点とする金工作家 SHINTA NAKAJIMA によるプロジェクトです。

完成された意味を一方的に与えるのではなく、日本古来の「見立て」の精神を軸に、使い手や置かれる環境との関係のなかで役割がひらかれるプロダクトを提案しています。

「解釈の余白」を備えたプロダクトは、英国を代表する金工の街・シェフィールドで、高度な加工技術をもとに一点ずつ製作しています。

Close

Exhibitor

アタマatama

東京と上海をベースとするキュレートカンパニー。編集、メディア運営、エージェンシー、グッズ開発、デザインの依頼制作なども行う。

Close

Exhibitor

石田和幸/栗本裕介/齋藤拓実

30代同世代のグラフィックデザイナー3人の合同出店です。 日々作っているグラフィックや小物、Tシャツなどの販売をします。

Close

Exhibitor

伊藤柏木

アートディレクター・柏木美月、ビデオグラファー・伊藤僚哉、金子玲によるデザイン事務所。

Close

Exhibitor

UESATSU

グラフィックデザイナー/アーティスト。東京都出身。2022年武蔵野美術大学視覚伝達デザイン学科を卒業後、2026年東京藝術大学大学院デザイン専攻を修了。グラデーションを軸とした構成や知覚の実験を通じ、新しいグラフィック表現を探求。視覚感覚とローカルな視点を融合させ、デザイン言語を拡張する。音楽、ファッションなどの分野でデザインを手掛けながらも、自らのプロダクト販売や、畳アートの研究も行っており活動は多岐に渡る。

Close

Exhibitor

USAGI Craft Lab.

USAGI Craft Lab. では、3Dプリンターを活用した自由でユニークな表現の研究と、日常の中で使う美しい道具づくりを行っています。 日常が少し特別になるようなデザインの3Dプリント作品を展示・販売いたします。

Close

Exhibitor

小川雄太郎

イラストレーター。ウェブ、雑誌、広告、映像、書籍、パッケージなどのビジュアルを手がける。線をテーマにドローイング集や短編アニメーションなどを制作、近年はそれらを組み合わせたオンラインメディアでみる”動くイラストレーション”を様々なメディアで発表。 最近の主な仕事に、Hender Scheme_product in sketchシリーズ、mitosaya薬草蒸留所_CAN-PANY、NTT東日本_Lumiarch、日立製作所、WIRED、BRUTUS、キットカット、パルコ、フェリシモ、リンネル、NHKなど。GINZA MAGAZINE WEBにて動くコミック「TOPS DOGS」連載中。

Close

Exhibitor

kazato takahashi

多摩美術大学生産デザイン学科プロダクトデザイン専攻卒業。ファッション企業でデザイナーとして働く傍ら、合同会社nito studioの代表を務める。ブランディング、グラフィック、インテリアなど複数の領域を横断しながら活動。実務で培った視点を土台に、自主制作ではより自由な発想や表現を探求している。

Close

Exhibitor

公園計画

街で採集した音・素材・装置をもちいて、"公園"を再定義するフィールドリサーチ型サウンドプラクティス。
商業化が進む都市において、消費を必要とせずただ存在できる場所としての公園に着目。あらゆる人が居合わせ、表現と記録に向き合える最後の都市装置としての可能性を探る。フィールドリサーチにもとづくZINEなどの制作も展開。

Close

Exhibitor

COPY CORNER

コクヨ株式会社のインハウス・デザインコレクティヴ「YOHAK DESIGN STUDIO」がプロデュースする、レーベル/ファクトリー/ショップからなるプラットフォームです。レーベルでは多様な視点を持つ作り手とコラボレーションし、アイデアを出力。ファクトリーでは印刷の実験を通じて、日用品の装いを「リ・カバー(カバーし直す+回復)」。使い手と作り手が交わるコミュニティとして、日用品のこれからの価値を創造する活動や体験を提供します。

Close

Exhibitor

sankaku

sankakuは、日本を起点に世界へ向けて発信するインディペンデントの出版レーベルです。一冊一テーマで、文化・デザイン・コミュニティの交差点に生きる人々と、その営みを丁寧に記録します。国内外のクリエイターのコラボレーションによって制作され、現場取材をもとにした写真とインタビューで構成。読む前から始まる、物としての体験にもこだわっています。外のレンズで見たとき光る、そこにしかない物語を、世界へ届ける。そんな一冊を、作り続けています。

Close

Exhibitor

白澤真生

グラフィックデザイナー白澤真生(ドロロープ)による、手ぬぐいプロジェクト「テヌロープ」。アートワークを制作をしていく中で、「手ぬぐいは、使えるポスターである」と気づき、商品を増やしてきました。飾っても、使っても、身につけてもよい、心踊るグラフィカルな手ぬぐいを販売します。また、ZINEやペーパーアイテムなども販売します。

Close

Exhibitor

JAEWEON SONG

JAEWEON SONGはソウルを拠点に活動するグラフィックデザイナーだ。同僚とともにスタジオ「JONG-I ZIP」を運営している。グラフィックデザインを軸に、エディトリアルデザインやオブジェクト、音楽シーンを行き来しながら、活動の幅を広げている。

Close

Exhibitor

SOYU HI MOARU

2022年より陶器作品の制作をスタート。現在はブランドの象徴でもある「WONKY CHARM」を中心に、Tシャツやトートバッグなど、日常に寄り添うプロダクトを展開しています。 すべての作品の根底にあるのは「そうゆう日もある」という言葉。不器用な線やかたちには「完璧じゃなくていい」という想いを込めており、身につける人の日常にそっと寄り添うようなものづくりを目指しています。

Close

Exhibitor

So_thing. × CRAYON

今回は学生時代から互いを知る2人で出展します。
それぞれの個性が交わる空間をぜひお楽しみください。

"So_thing."
「時間を遺す」をコンセプトに、日本とイタリアで学んだ技法で仕立てる手仕事のジュエリー。身に纏ったとき、心が温かくなったり背筋が伸びたりするような、あなたの大切な"なにか"を遺す装身具になりますように...

"CRAYON"
『Color Your Life with Crayon』をテーマに子どもの時クレヨンを握っていたときのような自由で伸びやかな気持ちを陶器に込めながら、一点ずつ制作しています。
暮らしに色塗りするように。作品がそんな日常の架け橋になるように願っています。

Close

Exhibitor

竹村良訓

陶芸家。主にろくろ成形による一点物の形にオリジナルの調合の釉薬や、練り込み技法によるカラフルな表現で器等を制作している。愛着を持って生活の中で活かされる道具としての器づくり、日々少しでも楽しく明るくなるものづくりを心がけている。

Close

Exhibitor

ダブルソフト in Tokyo

幼なじみ2人で地元・岐阜にソフトクリーム屋を開業するはずだった2020年。
しかしコロナパンデミックの憂き目に遭い、その夢は途絶えることに。大学卒業後、上京しそれぞれ別の食品メーカーのインハウスデザイナーとして就職。その後、何を迷ったのかソフトクリームではなく、ZINEをつくって売ることに。
でも2人の最終目標は変わらない。ひょっとしたら「ダブルソフト in Tokyo」が本をつくって売るのは、今回が最初で最後かもしれない。
そんなモカとバニラのスイートハーモニーは少し溶けたぐらいがちょうど良い。

Close

Exhibitor

chamiso

活動スタートからほぼ毎日のように書き溜めてきた「線」や「光」の表現の中に、日々の中で感じた素直な出来事や、やわらかく優しい愛の感情を込めました。
Featured Projects 2026では、これまでのイラスト作品や、イベントに合わせて制作した新作のオリジナルグッズをお届けします。ぜひお気軽にブースへ遊びにいらしてください!

Close

Exhibitor

21B STUDIO

21B STUDIO(トゥーワンビースタジオ)は、有村大治郎・コエダ小林・時岡翔太郎の3名によるデザインスタジオ。
「よりやわらかな発想で、芯のあるアイデアを。」をコンセプトに掲げ、東京を拠点に活動している。

Close

Exhibitor

NAOWAO

東京を拠点に、デジタルとフィジカルを横断するアーティスト。青い肌の存在ルーンと、記憶を食べる怪獣や瞑想するウーパールーパーたちが織りなす「記憶」と「儀式」の物語『Awakening Overload』を展開。フィギュア・ゲーム・映像が交差する、祈りと遊びの体験型ユニバースを展開している。台北トイショーや各国の独立系ブックフェアへも精力的に参加。目に見えないものと現実の境界を溶かす精神的なナラティブを呼び起こし、日々の生活の中に、新たな記憶を生み出す小さな「儀式」を宿していく。

Close

Exhibitor

Nandaka

二人組の手紙文具デザインユニットです。手紙を書くことは、筆跡を通じてその瞬間の自分を存在させること。Nandakaは手紙文具としての魅力と様式を現代に合わせて再構築する試みを通して、人間らしい深みと存在感を備えた手紙文具を作ることを志しています。独自のサイズ規格とタイポグラフィ、紙と印刷加工技術の多彩な組み合わせにより、手紙の書き手が心地良く思考や心情を発露できる媒体としてのプロダクトを制作しています。

Close

Exhibitor

日本スエーデン

私たち有限会社日本スエーデンは、皮革産業におけるものづくりとデザインの可能性を創造し、人々の暮らしに豊かさと彩りを届けています。
1973年の創業以来、スエーデン鋼による抜型製作をはじめ、革を「抜く・絞る・縫う・磨く」など、多彩な加工技術を培ってきました。素材の特性を深く理解し、日本の職人技術を活かした丁寧なものづくりを続けています。
シンプルで洗練されたデザインと確かな品質にこだわり、革の新たな価値を創造し続けます。

Close

Exhibitor

HOW HOW

Vintage pieces & artist creations.
For those growing alongside children - and wonder.
"こどもとおとなの、あいだのものたち。"
一緒にまとい、遊び、探求し、想像する。
HOW HOWには、感覚をひらき、世界を広げてくれる
自由で美しいものたちが並びます。



U
愛知県生まれ、二児の母。ニュージーランドでアートと写真に親しみ、帰国後はファッションとグラフィックデザインを学ぶ。映画・CM美術、ホテルのアートディレクション、プロダクトデザインなどを経て、旅のなかで出会ったヴィンテージや手仕事の品々を集め、2025年にHOW HOWを始める。

Close

Exhibitor

馬場知佐

BABA CHISA/ファブリックアーティスト
2012年に京都造形芸術大学卒業。植物で染めた布や糸を使った刺繍のタペストリーやモビールなどのオブジェ制作、ウィンドウ制作などのインスタレーションを中心に活動。2025年12月にatelier & shop "Baai"を神奈川県/横須賀にオープン。
アパレル企業と端材を使用した子ども向けのワークショップや刺繍教室を各地で開催。

Close

Exhibitor

BOXTHINK

BOXTHINK(ボクシンク)は、
紙箱の構造設計と製造・HACOYA 中西洋也と
印刷プロデューサー・(株)北海紙工社 梅田修平によるプロジェクトです。
紙箱の面白さと可能性を、より深く探り、広げていくこと。
それがBOXTHINKの活動です。
今回はグラフィックデザイナー川尻竜一さんを迎え、
アイアムというペーパーフィギュアを作成しました。
初めての出展になりますがよろしくお願いいたします!

Close

Exhibitor

Post City Boy Magazine

ポストシティボーイマガジンはポストシティ時代における最新の都心的な男性像を提唱する媒体です。

Close

Exhibitor

まこすん

ぬいぐるみ作家です。屋号「作作作らん会(さくさくつくらんかい)」で、定期的にハンドメイドイベントに出展しています。
その時々に自分が作りたいと思ったものを、作りたいようにひたすらぬいぐるみにしています。代表作は、落ち込むわけではないけれど誰でも一度は経験したことのある瞬間を形にした「小さい絶望のぬいぐるみ」。
作ったぬいぐるみはXやInstagramなどのSNSで随時配信中。

Close

Exhibitor

MAHANA

MAHANA
MAHANAは、〈fair enough〉のクリエイティブディレクターによる、スカルプチャーショップ。

fair enough のコンセプトを背景に、グラフィックの心地よさと手触りを並行して探究し、その魅力をプロダクトで伝えていきます。観る人・使う人と“ともに楽しむ”ためのセカンドラインです。

Close

Exhibitor

MISHIM

どこか宇宙の気配を感じさせるアートトイやオブジェ、チャームなどを制作。日常にそっと馴染みながら、空間がほんの少し特別になるような立体作品を一つひとつ形にしています。

Close

Exhibitor

みじカルコレクション

みじカルコレクションは「様々なカルチャーをもっと身近に」をテーマにした、コレクション雑貨ブランドです。みじカルコレクションが様々なアート作品に触れるきっかけになれることを願っています!

Close

Exhibitor

Mädchen

ビーズのアイテムを展開するMädchen(メートヒェン)
2021年に原田 奈美によってスタートし、バッグやフラワーオブジェなどをメインにさまざなオリジナルアイテムを制作している。

Close

Exhibitor

YACHT

YACHT(ヨット)は人の生活にまつわるモノのデザインを手掛けます。
制作パートナーとのコミュニケーションから、パッケージ、在庫管理、お客様対応まで。商品をお届けする全ての工程を大切に創作活動をしています。

Close

Exhibitor

来休|RYQ

クリエイティブスタジオ 東東京京 代表。アートディレクター、グラフィックデザイナー。1990年生まれ。サイバーエージェント、ソニー・ミュージックコミュニケーションズを経て独立。アニメ・ゲーム・インターネットカルチャーを軸としたブランディング、アートディレクション、グラフィックデザインに従事。

Close

Exhibitor

若林萌【Enjoy LIFE Society】

日常ウキウキ雑貨ブランド『Enjoy LIFE Society』。アニメーション作家・イラストレーターの若林萌が企画デザインを務め、合同会社おばけが運営しています。生活に少しのEnjoyを忍ばせるグッズを、日々研究・制作中!

03 Workshop

過去のワークショップの様子。小さな子どもが画用紙にさまざまな道具を使って絵を描いている。

クリエイターや企業のみなさんとともに手を動かすコラボレーションワークショップ。イベント後にも続く、ものづくりのDay1として。

04 Exhibition

過去のエキシビションの様子。会場内に複数の展示物が並んでおり、展示物のそばには作品の説明や名刺が置かれている。

クリエイターのみなさんが飛躍するきっかけとなった作品や、サービスの原点や軌跡を辿れるパネル、そして新しい可能性を拓くための新作まで、3つの展示をお楽しみいただけます。

  • 01  Poster Exhibition

    「Featured Projects 2026」のスポンサー企業さまによるポスター作品の展示。各企業のサービスやブランドなどを象徴するポスターを制作・展示します。

  • 02  ものがうまれる、その「間」展

    今年の開催テーマに合わせた企画展。完成形だけでなく、その背後にある試行錯誤の過程をひらき、かたちが立ち上がる『間』をたどります。

  • 03  UN/KNOWN 展

    あなたの​写真を​もとに​AIで​感情を​解析し、​本当の​気持ちを​グラフィックと​して​生成します。​さあ、​あなたの​感情は、​どんな​世界を​描くのでしょう?​本展示​「UN/KNOWN」を​手掛ける​サントリーは、​人の​気持ちに​寄り添う​商品開発を​しています。​顕在化された​気持ちだけでなく、​本人も​まだ​気づいていない​気持ちまでも​想像し、​本音と​建前に​ついて​深く​考え、​お客さんの​日常を​ハッピーに​したい。​そう​願って、​ああでもない、​こうでも​ないと、​行ったり​来たり。​泥臭く​繰り返し考える、​長い​プロセスを​経て​デザインを​生み出しています。​この​展示で、​そんな​わたしたちの​“もの​づくり”を​感じていただけたら​嬉しいです。

(Exhibitors)

1 / 1

Exhibition

Exhibition

Close

Exhibitor

サントリーデザインセンター

サントリーデザインセンターは、サントリーグループの商品・ブランド開発を担うインハウスデザイン部門です。
マーケティング部門をはじめとする関連部門と連携し、商品コンセプトやネーミングの検討段階から開発に参画しています。
パッケージ、プロダクト、サービスなど、ブランドとお客様をつなぐさまざまな接点をデザインし、人々の気持ちや暮らしに寄り添う新たな価値と心に響く体験を創造しています。

Close

Exhibitor

パナソニックホールディングス株式会社 プロダクト解析センター

プロダクト解析センターはパナソニック ホールディングス傘下にあり、グループ全体の評価技術を共通基盤として支えるとともに、社外に対してもソリューションを提供する組織です。
プロダクト解析センター ユーザビリティソリューション部は、「人を解析する技術」をコアとして、人間工学・感性工学・心理学・生理学と、AI・画像解析・統計解析などの先端技術を融合し、商品やサービスのUX向上を支援しています。人のこころとからだの状態を可視化・定量化することで、人に優しい商品・サービスづくりとWell-being社会の実現に貢献しています。このイベントでは、サントリー「UN/KNOWN」」の感情解析を担当しています!

05 Table Talk

06 Live Performance

過去のライブパフォーマンスの様子。大きなスクリーンの前で、DJとVJがパフォーマンスをしている。観客は椅子に座ってパフォーマンスを見ている。

公開制作やVJ・DJによるパフォーマンスなどを通じて、表現が形を成していくプロセスと、その場に生まれる熱量に立ち会います。

9.26 Sat
(Day2)

  • 01 9.26 18:00-19:00

    Coming Soon

9.27 Sun
(Day3)

  • 01 9.27 18:00-19:00

    Coming Soon

#FeaturedProjects2026

Art Direction, Design: Hiyori Yamaguchi
Graphic Design: Hiyori Yamaguchi, Sonoka Sagara
FP MONO: R-Typography, Sonoka Sagara
Web Direction, Design: Takehito Goto
Web Development: boko
Space Design: Ayami Uchima
Movie: Gaku Kamimura
Photo (Main Visual): Kohei Kawatani
Technical Support (Main Visual): Fumiya Nakao (TANK)
Plant Coordination (Main Visual): Hidenori Juna
Project Management: Rio Tanizaki
Staff Lead: Rina Yasuda
Market Management: Tomie Hirayama
Exhibition Management: Chiemi Uematsu
Creative Direction, Produce: Ayumi Goto, Sonoka Sagara


CMS: Sanity
Server: Vercel
Font: FP MONO, 秀英横太明朝, 太ゴB101, 中ゴシックBBB

Revision History

(Start)

(Latest)