Venue:The CAMPUS

Date:2026.09.25-09.27

ものがうまれる、その「間」

The In-Between Where Things Take Shape

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フィーチャード・プロジェクツについて About

Featured Projects(フィーチャード・プロジェクツ)は、
「よいものづくりは、明日を拓く」という信念のもと、
活動するデザインプロジェクトです。

イベント名

Featured Projects 2026

開催日時

2026年9月25日(金) 12:00〜18:00
2026年9月26日(土) 12:00〜19:00
2026年9月27日(日) 12:00〜19:00

会場

入場料

前売り:1,500円 / 当日:2,000円 / 学生割引:1,000円

※詳細はチケットページをご確認ください

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お知らせ News

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プログラム Program

フェスティバルの3日間を通して、トークセッション・クリエイターズマーケット・ワークショップ・展示・テーブルトーク・ライブパフォーマンスと6つのプログラムを実施します。クリエイターはご自身の魅力を一番伝えられる方法で、参加者は興味のある分野を入口に、それぞれの方法でイベントをお楽しみいただけます。

※画像はこれまでの開催の様子です

  • 01 Talk Session

    『ものがうまれる、その「間」』をテーマに、複数のトークセッションを実施。ここでしか生まれない対話を通じて、ものづくりの思考や実践に触れます。

  • 02 Creators Market

    クリエイターのみなさんとブースで直接会話をしながら、お買い物をお楽しみいただけます。ぜひ、マイバッグを持ってご参加ください。

  • 03 Workshop

    クリエイターや企業のみなさんとともに手を動かすコラボレーションワークショップ。イベント後にも続く、ものづくりのDay1として。

  • 04 Exhibition

    『ものがうまれる、その「間」』をテーマに、制作プロセスをひらく展示や、スポンサー企業によるポスター展示を開催。完成形だけでなく、その背後にある試行や思考に触れられる展示です。

  • 05 Table Talk

    少人数でテーブルを囲み、お茶を片手にテーマについて語り合います。参加者同士の距離が近い場で、ものづくりや日々の実践を共有します。

  • 06 Live Performance

    公開制作やVJ・DJによるパフォーマンスなどを通じて、表現が形を成していくプロセスと、その場に生まれる熱量に立ち会います。

Speakers & Performers

各プログラムの出演者

※出演者情報は9月初旬までに順次公開予定

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    Speaker & Performer

    藍 にいな

    ソニー・ミュージックエンタテインメント Echoes
    アーティスト

    アニメーション表現を軸に活動するアーティスト。東京藝術大学デザイン科卒業。
    少女漫画やネット文脈を始めとする日本のサブカルチャーに触れて育ち、少女をモチーフに抽象的な心の揺らぎを肉体的に表現する。アニメーション制作のほか、イラスト制作、ファッションブランドとのコラボなど多分野で作品を手がける。

    短編アニメーション「LUCA」(2026)/ 個展「AfterBirth」(New Gallery、東京、2024)/ YOASOBI「夜に駆ける」MV(2019)/ ウタ(Ado) from ONE PIECE FILM RED「私は最強」MV(2022)/ YOASOBIアートディレクション(2024〜)

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    Speaker & Performer

    安達沙樹

    コクヨ株式会社
    コーポレートコミュニケーション室
    WEB・SNS担当/サイトリニューアルプロジェクトリーダー

    ウェブ製作会社を経て、2022年9月にコクヨに入社。WEB、SNSのデジタルコミュニケーション領域を担当。コーポレートサイトリニューアルプロジェクトにおいてプロジェクトマネージャーを担当。

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    Speaker & Performer

    有馬 トモユキ

    日本デザインセンター
    有馬デザイン研究室
    クリエイティブディレクター / デザイナー

    1985年生まれ。コンピューティングとタイポグラフィ、物語をキーワードに複数の領域を横断するデザインを行う。武蔵野美術大学・基礎デザイン学科非常勤講師、ZEN大学・客員教授。著書に「いいデザイナーは、見ためのよさから考えない」(星海社)、編著に「デザインの入口と出口」(グラフィック社)がある。

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    Speaker & Performer

    石井 早耶香

    株式会社ビー・エヌ・エヌ
    書籍編集者・BNN 取締役 副編集長

    武蔵野美術大学デザイン情報学科卒業。BNN入社後、編集者として、ジョセフ・アルバース『配色の設計』(永原康史監訳、和田美樹訳)、木浦幹雄『デザインリサーチの教科書』、木住野彰悟『「らしさ」の設計』、徳井直生『つくることとAI』など、デザイン関連の専門書を150冊以上担当。デザインとテクノロジーの交差する領域で、出版活動を行う。

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    Speaker & Performer

    石岡紅緒

    東京藝術大学大学院
    enamel.
    アーティスト

    東京藝術大学大学院デザイン専攻、enamel.として家族のデザインユニットでも活動中。家族でのデザインワークを背景にニット作品やマテリアルをグラフィックに落とし込む制作をしています。

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    Speaker & Performer

    岡本 太玖斗

    グラフィックデザイナー/映像ディレクター

    1998年生。東京出身。筑波大学芸術専門学群ビジュアルデザイン領域卒。グラフィックデザインを軸に、映像/写真/音楽制作など領域を横断して活動し、既存の枠組みに抵抗する新しい制作体系を模索している。最近の仕事に、星野源やTeleなどのMV、Homecomingsやano、LAUSBUBなどのアートワーク、テレ東音楽祭のタイトルロゴ、UNIQLOの広告映像、Expo2025月刊日本館のためのアニメーション映像など。

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    Speaker & Performer

    おさだひろか

    グラフィックデザイナー

    東京生まれ。
    東京藝術大学デザイン学科卒業。
    株式会社DRAFTのデザイナーを経て、2019年よりフリーランス。
    「全国高校生花いけバトル」のグラフィック制作をきっかけに、かねてより取り組んでみたかったぬいぐるみ制作を開始。

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    Speaker & Performer

    片栁 那奈子

    哲学プラクティショナー

    上智大学大学院哲学研究科修士課程修了。
    Core Talk Cafeメンバー。哲学プラクティス連絡会機関誌『みんなで考えよう』編集長。生活の中の問いに向き合うことをモットーに、企業や書店、学校で哲学対話の実践を行う。

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    Speaker & Performer

    加藤駿介

    NOTA&design 代表

    1984年、滋賀県信楽町生まれ。大学在学中にデザインを学ぶためロンドンへ留学。東京の広告制作会社に勤務後、地元の信楽に戻り陶器のデザイン、制作に従事する。2017年に自社スタジオ「NOTA&design」、ギャラリー&ショップ「NOTA_SHOP」を設立。陶器を作る際に粘土同士をくっつけるのり状の接着剤「ノタ」のように、人と人、人ともの、時代や業種など、あらゆるものと考えをつなぐことをテーマにしながら、陶器の制作を中心にグラフィック、プロダクトデザイン、インテリア設計、展示構成、ブランディングなどを手掛け、ギャラリーを併設した「NOTA_SHOP」では、工芸、アート、デザインを分け隔てることなく、様々な作家や商品を紹介している。

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    Speaker & Performer

    川上 典李子

    デザインジャーナリスト / 21_21 DESIGN SIGHT アソシエイトディレクター

    1986 年に株式会社アクシス入社、「AXIS」編集室を経て 1994 年独立。デザインに関する取材・執筆を行うほか、2007 年より 21_21 DESIGN SIGHT アソシエイトディレクターとしても活動。近年では「デザインの先生」展(2025年)の展覧会ディレクターも務めた。他のデザイン展では、パリ装飾美術館「Japon Japonismes. Objets inspirés,1867-2018」ゲストキュレーター、「跳躍するつくり手たち:人と自然の未来を見つめるアート、デザイン、テクノロジー」(2023年、京都市京セラ美術館)キュレーションなど。武蔵野美術大学客員教授。

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    Speaker & Performer

    川口貴之

    Staple
    CCO 執行役員

    宮崎生まれ。横浜国立大学 建築学コース卒。一級建築士。 住宅メーカーでの設計、UDS株式会社での多様なアセット(ホテル、シェアオフィス、商業施設等)の企画・開業支援を経て現職。
    Stapleでは、チーフ・クリエイティブ・オフィサー(CCO)として、全プロジェクトのコンセプト立案やクオリティコントロールを統括。また、自社内のクリエイティブ・ユニット『staple studio』をリードし、建築・設計の枠を超え、グラフィック、体験設計、ブランドコミュニケーションまでを横断的にデザインする。 ハード・ソフトの両面から、その土地の文脈を編み直し、持続可能な場を具現化することを得意とする。傍らで地元宮崎の店舗デザイン等も手掛ける。好きなものは、とんかつ、焼酎。

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    Speaker & Performer

    寒川 紗代子

    資生堂
    アートディレクター

    京都市立芸術大学デザイン科卒業、東京藝術大学大学院修了。
    日本デザインセンター色部デザイン研究所を経て、2019年より資生堂クリエイティブ本部(現・アート&クリエイション本部)所属。
    化粧品のプロダクト・パッケージデザインを中心に、VI開発やサイン計画など幅広い領域に携わる。
    日本パッケージデザイン大賞2023金賞、Pentawards 2025 Bronze Award、Spikes Asia 2025 Bronze Award受賞。

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    Speaker & Performer

    木下 洋二郎

    コクヨ株式会社
    プロダクトデザイナー・ingシリーズ開発リーダー

    京都市立芸術大学美術学部プロダクト・デザイン専攻を卒業し、コクヨ株式会社に入社。オフィスチェアを中心に、家具全般の先行開発およびアドバンストデザインを担当。人間工学や脳科学の視点から行動観察を行い、デザインとエンジニアリングを融合した開発手法でコクヨのイノベーションをリード。ドイツiFデザイン賞金賞、Red Dotデザイン賞Best of the Best、グッドデザイン賞金賞など、受賞多数。

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    Speaker & Performer

    こやまたくや

    ヤバイTシャツ屋さん/寿司くん
    ミュージシャン/映像作家

    バンド「ヤバイTシャツ屋さん」でGt.Vo.を担当し、作詞作曲も担当、自身のバンド以外への楽曲提供も手がけている。また、「寿司くん」名義で映像作家としての活動も行なっており、自身のバンド以外にも数多くのアーティストの作品を手がけ、岡崎体育「MUSIC VIDEO」のMUSIC VIDEOでは『第20回文化庁メディア芸術祭』の「エンターテインメント部門 新人賞」を受賞、自主制作アニメ「寿司くん」も制作している。

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    Speaker & Performer

    後藤 あゆみ

    株式会社Featured Projects
    共同代表 / プロデューサー

    大分県別府市生まれ。京都精華大学デザイン学部を卒業後、スタートアップ企業を経て24歳で独立。デザイナー / クリエイターを対象としたイベントや場づくり、キュレーション、プランニングを得意とする。デザインコレクティブ・DCA Symphonyにも所属し、カリモク家具「KARIMOKU RESEARCH」のディレクションやプロジェクトマネジメント、PR等を行う。

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    Speaker & Performer

    杉野龍起

    DODI / DOji Fetish
    代表

    1995年生まれ。DODI代表。BYREDOやCASIOなどの商空間、麻布台ヒルズギャラリーや長野県立美術館といった美術展示空間など、数多くの設計業務を手掛ける。2024年からは、家具などの物体に主体性を与え、公共的な場所に設置することで、使用者と物体の主客を逆転させ、人の根源的な実存を立ち上げるプロジェクト「Doji Fetish」をスタート。

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    Speaker & Performer

    作本潤哉

    株式会社sakumotto
    CD

    東京を拠点に活動するプロダクション。商品やイベントの企画や演出関係、POPUP SHOPでの出店など活動は多岐に渡る。自由さ、そして上品さを兼ね備えた、新鮮なパフォーマンスを目指し、ジャンルにとらわれないクリエイティビティの創出、そしてアーティストのサポートを行う。

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    Speaker & Performer

    佐々木 拓

    コクヨ株式会社 YOHAK DESIGN STUDIO
    アートディレクター・デザイナー

    2008年コクヨ株式会社入社。現在、コクヨYOHAK DESIGN STUDIOに所属しながら、同僚の金井あきとともにKANAISASAKIとしても活動中。主な実績にコクヨ「CI/VIリニューアル」「THINK OF THINGS」「THE CAMPUS」、ISSEY MIYAKE 「EYE CLIP」、AJI PROJECT「READY MADE+」、21_21 DESIGN SIGHT「そのとき、どうする?展」のアートディレクションやデザイン等。受賞歴にJAGDA新人賞、JAGDA賞、東京ADC賞、Good design award金賞/BEST100等。

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    Speaker & Performer

    施 清元

    Sleepy Tofu Japan 株式会社 チーフマネージャー

    SLEEPY TOFU JAPAN 代表。台湾出身。台湾大学医学部を卒業後、来日し、グラフィックデザインや執筆の仕事に携わる。2022年、日本法人の設立とともに現職に就く。東京・南青山の店舗を拠点に、展示会やポップアップ、文化・アート領域とのコラボレーションなどを通じて、台湾で広く親しまれるブランド「SLEEPY TOFU」の世界観を伝える取り組みを進めている。休むことの豊かさを、日本の暮らしのなかに根づかせることを目指している。

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    Speaker & Performer

    嶌村 吉祥丸

    アーティスト・写真家

    アーティスト・写真家として、分野を越境し国内外を問わず活動。
    さまざまな表現者と協働しながらsame gallery(東京)やkoen(京都)のディレクターとして企画・キュレーションを行うほか、「ラーメン吉祥丸」やフレグランスブランド「kibn」をプロデュース。主な個展に ”Unusual Usual”(Portland, 2014)、 ”Inside Out”(Warsaw,2016)、”photosynthesis”(Tokyo, 2020)、”curated wander - a butterfly flies, a leaf drifts”(Tokyo,2025)、”妙を観る”(Kyoto,2026)など。作品集として写真集
    『what is good?』を刊行。写真展「what matters」をライカギャラリー表参道 で10/18まで、ライカギャラリー京都で10/1まで開催中。

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    Speaker & Performer

    竹田美織

    LAND OF LAVA Inc.
    グラフィックデザイナー

    多摩美術大学グラフィックデザイン学科卒業後、2011年より(株)資生堂にてアートディレクター、グラフィックデザイナーとして従事。2021年独立、LAND OF LAVA Inc.主宰。
    展覧会、ホテル事業、化粧品、菓子飲料、書籍などさまざまな分野を横断したデザインを手がける。近年はブランドの立ち上げに際してのプロダクトデザインやビジュアルのディレクションにも注力している。ロゴ、プロダクト、パッケージ、空間に至るまで一貫した世界観を構築し、視覚と言葉の両面から、ブランドの美しくも確かな骨格を構築することを目指している。

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    Speaker & Performer

    田中義久

    centre Inc.
    グラフィックデザイナー / 美術家

    1980年生まれ。慶應義塾大学大学院政策・メディア研究科修士課程修了。主宰するcentre Inc.では、行政・教育・企業機関などと協働し、視覚言語の拡張を起点にデザイン領域をリサーチし、その成果を社会実装している。主な仕事に「東京都写真美術館」、「第58回ヴェネチア・ビエンナーレ国際美術展 日本館」、「国際美術展 TOKYO ATLAS」、「国際芸術祭あいち2022」「POST」「TOKYO ART BOOK FAIR」のVI計画や、「Takeo Paper Show」「ISSEY MIYAKE」のアートディレクションなどがある。またアーティストデュオ「Nerhol」としても活動している。

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    Speaker & Performer

    永尾 仁

    書体デザイナー・グラフィックデザイナー

    永尾仁:佐賀県生まれ、福岡在住。2022年フォントワークス(現Monotype Japan)入社後、独立。書体デザインや、文字を軸に展開したグラフィックなどを手がける。

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    Speaker & Performer

    永山祐子

    永山祐子建築設計
    建築家

    1975年東京生まれ。青木淳建築計画事務所を経て2002年永山祐子建築設計設立。主な仕事に「豊島横尾館」「ドバイ国際博覧会日本館」「東急歌舞伎町タワー」、大阪・関西万博「ウーマンズ パビリオン」と「パナソニックグループパビリオン『ノモの国』」など。JIA新人賞(2014)、山梨県建築文化賞、東京建築賞優秀賞(2018)、照明デザイン賞最優秀賞(2021)、WAF Highly Commended(2022)、IFデザイン賞(2023、2026)、第76回芸術選奨文部科学大臣新人賞(美術B部門)など。現在「Torch Tower」などの計画が進行中。著書に『建築から物語を紡ぐ』(グラフィック社)、『建築というきっかけ』(集英社新書)がある。

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    Speaker & Performer

    夏川 まりな

    株式会社MIMIGURI / LIRIC Link
    ファシリテーター / 創造性教育実践家

    創造性教育実践家・現代アート作家。
    「Living is Creating(生きるとは、創ること)」をテーマに、教育・企業・アートの現場で創造性がひらく場づくりを展開。表現(Art)・研究(Research)・教育(Teaching)を横断するアートグラフィー(A/R/Tography)のアプローチを軸に、日常の前提を解きほぐす「Creative Shift(ずらし)」を取り入れたワークショップや現代アート展示を行うほか、論文、漫画、演劇など、領域を越えた表現で発信している。

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    Speaker & Performer

    原田祐馬

    UMA/design farm
    代表

    大阪府吹田市出身。京都精華大学芸術学部デザイン学科建築専攻卒業後、インターメディウム研究所7期生として入学。2005年まで在籍。アーティストの椿昇に師事し、2007年、UMA/design farmを設立。どく社共同代表。グッドデザイン賞審査副委員長、ニューホープ賞審査委員長。佐賀県さがデザインアドバイザー。京都市立芸術大学客員教授、秋田公立美術大学客員教授、京都精華大学客員教授、名古屋芸術大学デザイン総合研究所ディレクター、花園近鉄ライナーズコミュニケーションディレクター、DESIGNEAST実行委員会などを務める。一般財団法人たんぽぽの家、SHIRO財団、評議員。たんぽぽの家の播磨靖夫理事長から「領域を横断してプロジェクトを横串にし、ガラガラぽんするデザイナー」と言われたことがきっかけでその意識を持ち活動を続けている。フィールドワークと現場を大切にし日本中を移動する。著書に『One Day Esquisse:考える「視点」がみつかるデザインの教室』。愛犬の名前はわかめ。

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    Speaker & Performer

    福丸 諒

    株式会社日立製作所
    研究開発グループ デザインセンタ
    サービスデザイナー

    人や社会の価値観の変化を捉え、未来のサービスや事業のあり方を構想する仕事に取り組む。交通、金融、地域など分野で新しい体験やサービスのデザインに携わってきた。現在は、生成AIによって誰もが多くのことをつくれるようになる一方で、発想や表現が均質化していく可能性に関心を持ち、「AI時代に、自分にしかない視点はどこから生まれるのか」「つくること自体に、どんな意味が残るのか」をテーマに未来洞察プロジェクトを推進。

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    Speaker & Performer

    藤原 麻里菜

    株式会社無駄
    無駄発明家

    頭の中に浮かんだ不必要なものをなんとか作り上げる「無駄づくり」を活動の中心に据え、YouTubeをはじめとするSNSで数多くの作品を発表。2013年にYouTubeチャンネル「無駄づくり」を開設して以降、これまでに300個以上の"無用な発明"を制作。
    「実用と無用」の狭間にある創造性をテーマに、国内外で個展・ワークショップ・執筆・教育活動を行う。
    2022年に株式会社無駄を設立。Forbes Japan「世界を変える30歳未満の30人_30 UNDER 30」、青年版国民栄誉賞TOYP会頭特別賞など受賞歴多数。
    NHK Eテレ「くっつけラボの新発明」など教育番組にも出演。

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    Speaker & Performer

    松永昂史

    釣部東京、WOW inc.
    ディレクター、デザイナー

    京都市立芸術大学ビジュアルデザイン専攻卒。クリエイティブコレクティブ「釣部東京」代表。WOW inc.所属。映像、CG、空間演出など領域を横断し、広告やミュージックビデオ、展覧会などの企画からアートディレクションやデザインまで手がける。主な仕事にYOASOBI「アドレナ」MV、IKEBUKURO PARCO 2026「NEW FRIENDS」、「Who_Is_Pokopea_?展」など。武蔵野美術大学非常勤講師として映像表現を教える。

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    Speaker & Performer

    水島七恵

    編集者

    大学卒業後、ディー・ディー・ウェーブ株式会社に入社し、ヴィジュアル・マガジン『+81』の編集に携わるほか、音楽とデザインを軸としたマガジン『AM:ZERO』(全3号)では、創刊から企画・編集を担う。2009年に独立。以降、領域や媒体を横断しながら、企画・編集を軸に、プロジェクト全体の構成と言葉を設計している。近年の主な仕事に、フリー冊子『tempo』やJAXA機関紙『JAXA’s』(77号〜)の企画・編集ディレクション・執筆に至る制作全般、日本科学未来館 常設展示『未読の宇宙』の編集・執筆などがある。

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    Speaker & Performer

    山口日和

    グラフィックデザイナー

    1998年、福井県生まれ。筑波大学芸術専門学群卒業後、都内グラフィックデザイン事務所を経て2025年5月より独立。ビジュアルアイデンティティデザインやサイン計画、ブックデザイン、パッケージデザインなどのグラフィックデザインを軸に、さまざまな素材や領域を横断した制作プロセスと、その観察に基づいた制作を行っている。

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    Speaker & Performer

    山﨑 凌

    note株式会社
    プロダクトデザイナー

    早稲田大学創造理工学部建築学科卒業。制作会社と事業会社の双方でデザイン業務に従事した後、2023年にnote株式会社へ入社。プロダクトデザイナーとして、法人向け情報発信プラットフォーム「note pro」を主に担当。導入企業が発信の成果を実感できるように、体験設計からUIデザインまでを一貫して手がけている。

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    Speaker & Performer

    山田紗子

    山田紗子建築設計事務所
    建築家

    1984年東京都生まれ。大学在学時にランドスケープデザインを専攻。卒業後は藤本壮介建築設計事務所で建築を学び、その後東京芸術大学大学院建築科に進学。大学院在籍時から個人の設計活動を開始し、家具や遊具のデザインから、住宅、公共建築、ランドスケープまで幅広く手がける。近年の主な受賞に第三回日本建築設計学会賞大賞、第三十六回吉岡賞、Under 35 Architects exhibition 2020 Gold Medal、2022年日本建築学会作品選集新人賞、第三回小嶋一浩賞など。2026年、TOTOギャラリー・間で個展を開催。37作品を収録した「パラレル・チューンズ 山田紗子作品集」が出版される。

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    Speaker & Performer

    横田 結

    デジタル庁
    デザイナー

    マイナンバーカード関連と行政事務AI化の事業を推進するデザイナー(リーダー)。マイナポータル刷新やAI実証、iPhoneのマイナンバーカードなどを担当。デジタル庁設立前の2021年4月に入庁。過去に民間IT企業でデジタルサービスの体験設計やプロダクトオーナーを経験。

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    Speaker & Performer

    米道昌弘

    mount inc.
    アートディレクター

    FOURDIGITを経て、2019年にmount inc.に入社。コンセプト作りから企画、編集、情報設計、写真や映像や言葉のディレクション、デザインなど、実装以外のウェブ制作に関することはだいたいやる。

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    Speaker & Performer

    LAUSBUB

    アーティスト

    北海道札幌市の同じ高校の軽音楽部に所属していたRicoとMeiによって結成された、ニューウェーブ・テクノポップ・バンド。高校在学中のTwitter(現X)投稿を機に爆発的に話題を集め、ドイツの無料音楽プラットフォーム”SoundCloud”で全世界ウィークリーチャート1位を記録。2026年9月9日にメジャーデビューアルバム『society | lazy』をリリース予定。
    Spotify「RADAR: Early Noise 2026 」への選出や、専門学校 モード学園2026年度新TVCMソングへの起用など、ミュージシャン・クリエイター・各メディアからシーンを越えて大きな注目を集めている。

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    Speaker & Performer

    Riomar McCartney

    upcoming.studio
    Designer

    1996年高知県生まれ、フランス育ち。
    東京を拠点にupcoming.studioというデザインスタジオ兼出版レーベルを立ち上げ、運営しています。
    異なる言語やメディアを横断しながら、グラフィックデザイン、アートディレクション、プログラミング、イベントの企画など、さまざまな役割を行き来して活動しています。
    何かを作るときは、決められたプロセスよりも直感を信じ、従来の慣習や文化のあり方を問い直すように、ディティールとカオスを共存させることを意識しています。
    アーティストやブランドと、即興演奏のようにセッションして生まれる良いバイブスに、生きがいを感じます。

Talk Session

トークセッションのプログラム一覧

※トークセッションへの参加は、「事前申し込み枠(Peatixのチケット)」と「当日参加枠」があります。Peatixから事前申し込みいただくと、確実に参加いただけます。

Workshop

ワークショップのプログラム一覧

Table Talk

テーブルトークのプログラム一覧

Live Performance

ライブパフォーマンスのプログラム一覧

Creators & Exhibitors

クリエイターズマーケット & 展示プログラムの出展者

※出演者情報は9月初旬までに順次公開予定

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Creators Market

Creators Market

Creators Market

Creators Market

Creators Market

Creators Market

Creators Market

Creators Market

Creators Market

Creators Market

Special Booth

Creators Market

Workshop

Creators Market

Creators Market

Special Booth

Special Booth

Creators Market

Creators Market

Creators Market

Exhibition

Creators Market

Creators Market

Creators Market

Creators Market

Creators Market

Creators Market

Creators Market

Exhibition

Creators Market

Exhibition

Creators Market

Creators Market

Creators Market

Workshop

Creators Market

Creators Market

Creators Market

Creators Market

Creators Market

Creators Market

Creators Market

Creators Market

Creators Market

Exhibition

Creators Market

Special Booth

Exhibition

Creators Market

Exhibition

Creators Market

Creators Market

Creators Market

Exhibition

Creators Market

Creators Market

Creators Market

Creators Market

Creators Market

Creators Market

Creators Market

Creators Market

Creators Market

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Exhibitor

OTHER OBJECTS

OTHER OBJECTSは、東京のヴィンテージショップ sou と、英国を拠点とする金工作家 SHINTA NAKAJIMA によるプロジェクトです。

完成された意味を一方的に与えるのではなく、日本古来の「見立て」の精神を軸に、使い手や置かれる環境との関係のなかで役割がひらかれるプロダクトを提案しています。

「解釈の余白」を備えたプロダクトは、英国を代表する金工の街・シェフィールドで、高度な加工技術をもとに一点ずつ製作しています。

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Exhibitor

アタマatama

東京と上海をベースとするキュレートカンパニー。編集、メディア運営、エージェンシー、グッズ開発、デザインの依頼制作なども行う。

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Exhibitor

yiel

宝石で構成するグラフィカルなジュエリー。
水晶、瑪瑙、真珠、貝、珊瑚、ジェットなどの宝石素材を中心に、オリジナルカット、リカットを施した独創的なジュエリーを展開します。
ジオメトリックでありながらクラシックな世界観は、素材を図形として捉える[切る・重ねる・繰り返す]という行為と、素材が持つ[色彩・透過・反射・屈折]といった現象との交錯によって生み出されます。その素材ならでは、その技術ならでは、そのデザインならではを考察し、まだ世の中にない美しくて豊かなジュエリーを創造します。
本展示ではアクセサリーラインやグッズラインも展開予定です。幅広いものづくりをお楽しみください。

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Exhibitor

石田和幸/栗本裕介/齋藤拓実

30代同世代のグラフィックデザイナー3人の合同出店です。 日々作っているグラフィックや小物、Tシャツなどの販売をします。

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Exhibitor

伊藤柏木

アートディレクター・柏木美月、ビデオグラファー・伊藤僚哉、金子玲によるデザイン事務所。

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Exhibitor

UESATSU

グラフィックデザイナー/アーティスト。東京都出身。2022年武蔵野美術大学視覚伝達デザイン学科を卒業後、2026年東京藝術大学大学院デザイン専攻を修了。グラデーションを軸とした構成や知覚の実験を通じ、新しいグラフィック表現を探求。視覚感覚とローカルな視点を融合させ、デザイン言語を拡張する。音楽、ファッションなどの分野でデザインを手掛けながらも、自らのプロダクト販売や、畳アートの研究も行っており活動は多岐に渡る。

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Exhibitor

USAGI Craft Lab.

USAGI Craft Lab. では、3Dプリンターを活用した自由でユニークな表現の研究と、日常の中で使う美しい道具づくりを行っています。 日常が少し特別になるようなデザインの3Dプリント作品を展示・販売いたします。

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Exhibitor

大澤 利己 (Riki Osawa)

1991年 東京都世田谷区生まれ。グラフィックデザインやデジタルアート、サウンドクリエイションから衣類デザインまで多種多様なカルチャーやジャンルをMIXさせた表現を得意とし、近年ではNARITA ART RUNWAYでの受賞や渋谷ヒカリエでの個展等様々なアートイベントに参画。多数のプロジェクトのアートディレクションやクリエイション、NFTプロジェクト"PA3L"のファウンダー、有名アーティストのMVやライブ演出の映像エディター等幅広く活動。クリエイティブユニット"Hz"所属。

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Exhibitor

小川雄太郎

イラストレーター。ウェブ、雑誌、広告、映像、書籍、パッケージなどのビジュアルを手がける。線をテーマにドローイング集や短編アニメーションなどを制作、近年はそれらを組み合わせたオンラインメディアでみる”動くイラストレーション”を様々なメディアで発表。 最近の主な仕事に、Hender Scheme_product in sketchシリーズ、mitosaya薬草蒸留所_CAN-PANY、NTT東日本_Lumiarch、日立製作所、WIRED、BRUTUS、キットカット、パルコ、フェリシモ、リンネル、NHKなど。GINZA MAGAZINE WEBにて動くコミック「TOPS DOGS」連載中。

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osakoya

グラフィックデザイナーである長田と小山で2025年から活動を開始。ぬいぐるみを軸にさまざまな楽しいものを制作。

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表萌々花

1998年岐阜県生まれ。海外でのボランティア活動をきっかけに、写真を撮るようになる。帰国後アシスタントを経て独立。訪れた土地の持つ空気感や風土、時に厳しい現実や死生観を感じさせる作品を数多く発表している。国内外を問わず活動中。

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kazato takahashi

多摩美術大学生産デザイン学科プロダクトデザイン専攻卒業。ファッション企業でデザイナーとして働く傍ら、合同会社nito studioの代表を務める。ブランディング、グラフィック、インテリアなど複数の領域を横断しながら活動。実務で培った視点を土台に、自主制作ではより自由な発想や表現を探求している。

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北田正太郎

日本を拠点に国内外で活動するアーティスト。紙を素材とする手作業によるクラフトと視覚的な物語性を融合させた紙立体アニメーションやビジュアルを制作しています。絵画やCGにはないリアリティを持ちながら、ぎこちない動きやスケール感、均質な世界観を活かし、日常風景や社会的出来事を組み合わせて、ユーモラスなイメージを生み出しています。イギリスのメディア It’s Nice That は、この表現を「不器用で、完璧ではない」スタイルを実現した革新的なものだと評しています。

Shotaro Kitada is a Japan-based artist working both domestically and internationally. He creates paper-based animations and visual works that fuse handcrafted paper craft with visual storytelling. While his work possesses a sense of reality that cannot be found in paintings or CG, it also features awkward movements, peculiar scale, and a uniform world that together create a subtle sense of unease. By combining scenes from everyday life and social events, he produces humorous and thought-provoking images. British media outlet It’s Nice That described his approach as “an innovative way of achieving an awkward, not so perfect style.”

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KYOKO TSUDA , MEME

“KYOKO TSUDA”は素材、色、かたちがもつ魅力を生かし組み合わせることで、ジュエリーやオブジェクトとしての新たな魅力を生み出すことを大事に制作している。グラフィック制作や、コラージュをするようにスタッキングできる花器など視覚的に楽しくなるようなプロダクトも制作する。

MEMEは津田恭子と高澤広明によるユニット。<普段の自分より少し遊び心を>をテーマに自然素材をメインに使用し装身具を中心にものづくりをする。木に藍染を施したミニマルな球体から生まれるシリーズや、マグネットで着脱可能なラインネックレスやMEMEチョーカーなど、肌で触れて心地よいアイテムを目指す。

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公園計画

街で採集した音・素材・装置をもちいて、"公園"を再定義するフィールドリサーチ型サウンドプラクティス。
商業化が進む都市において、消費を必要とせずただ存在できる場所としての公園に着目。あらゆる人が居合わせ、表現と記録に向き合える最後の都市装置としての可能性を探る。フィールドリサーチにもとづくZINEなどの制作も展開。

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Kohei Yamamoto

フォトグラファー 山本康平 東京・京都を拠点として活動。
国内外の広告、ブランディング、プロジェクト、マガジンなどにおいて、ジャンルに囚われる事なく様々な撮影を行っています。

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コクヨ ingCloud

ingCloudのデスクセットによるワークスタイリング展示に加え、実際に試座してその座り心地を体感いただけるスペースをご用意しています。

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KOKUYO 好奇心物産展

今年3月に下北沢で開催した期間限定のイベント「KOKUYO CURIOSITY POPS UP!」。イベントのためにオリジナルで制作したセラミックレーベル・SHOKKIとのコラボレーションアイテムをはじめ、リニューアルされたKOKUYOロゴやパターンを施した限定グッズの数々を、Featured Projectsで新たに販売いたします。

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COPY CORNER

コクヨ株式会社のインハウス・デザインコレクティヴ「YOHAK DESIGN STUDIO」がプロデュースする、レーベル/ファクトリー/ショップからなるプラットフォームです。レーベルでは多様な視点を持つ作り手とコラボレーションし、アイデアを出力。ファクトリーでは印刷の実験を通じて、日用品の装いを「リ・カバー(カバーし直す+回復)」。使い手と作り手が交わるコミュニティとして、日用品のこれからの価値を創造する活動や体験を提供します。

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sankaku

sankakuは、日本を起点に世界へ向けて発信するインディペンデントの出版レーベルです。一冊一テーマで、文化・デザイン・コミュニティの交差点に生きる人々と、その営みを丁寧に記録します。国内外のクリエイターのコラボレーションによって制作され、現場取材をもとにした写真とインタビューで構成。読む前から始まる、物としての体験にもこだわっています。外のレンズで見たとき光る、そこにしかない物語を、世界へ届ける。そんな一冊を、作り続けています。

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サントリーデザインセンター

サントリーデザインセンターは、サントリーグループの商品・ブランド開発を担うインハウスデザイン部門です。
マーケティング部門をはじめとする関連部門と連携し、商品コンセプトやネーミングの検討段階から開発に参画しています。
パッケージ、プロダクト、サービスなど、ブランドとお客様をつなぐさまざまな接点をデザインし、人々の気持ちや暮らしに寄り添う新たな価値と心に響く体験を創造しています。

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SAND PRODUCT

SAND PRODUCTは、鋳物の街として古くから栄えてきた愛知県西尾市で培われた「中子」の技術から生まれたプロダクトブランドです。鋳物製品の内部に空洞をつくるための砂型「中子」は、役割を終えると再び砂となり、世の中の目に触れることなく廃棄されます。私たちは、これまで知られることのなかった中子の存在と技術に光を当て、砂が持つ独特の質感や成型の痕跡を活かしながら、家具や日用品へと再構築しています。身近にありながら見過ごされてきた「砂」の可能性を、デザインを通して新たな価値として提示していきます。

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THE made in mix

THE made in mix は、2023年2月にスタートしたぬいぐるみブランド。猫を愛しすぎたアーティストの想いから、独学で生まれました。

模様も毛並みも、性格も異なる猫たち。その自由でユニークな個性に宿る物語をくみ取り、ありのままの魅力をぬいぐるみとして形にすることがブランドのコンセプトです。

すべて一点ずつ、丁寧に手作業で仕上げた作品は、見た目だけでなく、手にしたときホッとしたり優しい気持ちになれるような存在感を大切にしています。
編み物のパーツは、母との共作。親子の手しごとが生むぬくもりも欠かせないエッセンスです。
そんなぬいぐるみが、日々の暮らしの相棒として寄り添う存在になれば嬉しいです。

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4kake

4kake(シカケ)は、通常生活の内部に小型の原因を挿入するための物品名です。
見たことのあるものを、見たことがない方法で見たことにします。

4番は状態です。状態しています。
必要ではありません。
必要になったあとで必要だったことがわかります。

4kakeは、すでに慣れてしまった考えを一度外側へ運び、
まだ使用されていない感覚として再び返却することを希望しています。
そこで発生した感覚は未使用品です。未使用ですが使用してください。

新しいです。
以前からあります。
まだありません。
正しく間違えてください。

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白澤真生

グラフィックデザイナー白澤真生(ドロロープ)による、手ぬぐいプロジェクト「テヌロープ」。アートワークを制作をしていく中で、「手ぬぐいは、使えるポスターである」と気づき、商品を増やしてきました。飾っても、使っても、身につけてもよい、心踊るグラフィカルな手ぬぐいを販売します。また、ZINEやペーパーアイテムなども販売します。

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JAEWEON SONG

JAEWEON SONGはソウルを拠点に活動するグラフィックデザイナーだ。同僚とともにスタジオ「JONG-I ZIP」を運営している。グラフィックデザインを軸に、エディトリアルデザインやオブジェクト、音楽シーンを行き来しながら、活動の幅を広げている。

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SOYU HI MOARU

2022年より陶器作品の制作をスタート。現在はブランドの象徴でもある「WONKY CHARM」を中心に、Tシャツやトートバッグなど、日常に寄り添うプロダクトを展開しています。 すべての作品の根底にあるのは「そうゆう日もある」という言葉。不器用な線やかたちには「完璧じゃなくていい」という想いを込めており、身につける人の日常にそっと寄り添うようなものづくりを目指しています。

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So_thing. × CRAYON

今回は学生時代から互いを知る2人で出展します。
それぞれの個性が交わる空間をぜひお楽しみください。

"So_thing."
「時間を遺す」をコンセプトに、日本とイタリアで学んだ技法で仕立てる手仕事のジュエリー。身に纏ったとき、心が温かくなったり背筋が伸びたりするような、あなたの大切な"なにか"を遺す装身具になりますように...

"CRAYON"
『Color Your Life with Crayon』をテーマに子どもの時クレヨンを握っていたときのような自由で伸びやかな気持ちを陶器に込めながら、一点ずつ制作しています。
暮らしに色塗りするように。作品がそんな日常の架け橋になるように願っています。

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Takram

Takramは、東京、ロンドン、ニューヨーク、上海の4都市にスタジオを構え、ハードウェア・ソフトウェア・サービス・ブランド・プロダクト・クロスカルチャーなどの分野に精通したプロフェッショナルが集まるデザイン・イノベーション・ファームです。ビジネス・テクノロジー・クリエイティブの領域を越境しながら、未来をつくる人や変化を生み出す組織のパートナーとして可能性を探索し、コンセプトを導きます。そして、プロダクト・サービス・ブランドへと高いクオリティで結晶化します。

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竹村良訓

陶芸家。主にろくろ成形による一点物の形にオリジナルの調合の釉薬や、練り込み技法によるカラフルな表現で器等を制作している。愛着を持って生活の中で活かされる道具としての器づくり、日々少しでも楽しく明るくなるものづくりを心がけている。

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田渡 大貴

物質を取り巻く環境や、物質そのものがもつ性質を多角的に観察、実験、応用することで、「もの」の新たな意味合いや機能の掘り起こしを模索する。また、そういった背景の中で制作されたオブジェクトを、社会や既成概念に対するひとつのシナリオとして機能させることを目的としている。近年は、デザイン行為そのものを、ユーザーと鑑賞者のあいだを往来する未分化なツールとして捉えながら多方面のプロジェクトにあたっている。デザインコレクティブ MULTISTANDARDのメンバー。

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ダブルソフト in Tokyo

幼なじみ2人で地元・岐阜にソフトクリーム屋を開業するはずだった2020年。
しかしコロナパンデミックの憂き目に遭い、その夢は途絶えることに。大学卒業後、上京しそれぞれ別の食品メーカーのインハウスデザイナーとして就職。その後、何を迷ったのかソフトクリームではなく、ZINEをつくって売ることに。
でも2人の最終目標は変わらない。ひょっとしたら「ダブルソフト in Tokyo」が本をつくって売るのは、今回が最初で最後かもしれない。
そんなモカとバニラのスイートハーモニーは少し溶けたぐらいがちょうど良い。

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chamiso

活動スタートからほぼ毎日のように書き溜めてきた「線」や「光」の表現の中に、日々の中で感じた素直な出来事や、やわらかく優しい愛の感情を込めました。
Featured Projects 2026では、これまでのイラスト作品や、イベントに合わせて制作した新作のオリジナルグッズをお届けします。ぜひお気軽にブースへ遊びにいらしてください!

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21B STUDIO

21B STUDIO(トゥーワンビースタジオ)は、有村大治郎・コエダ小林・時岡翔太郎の3名によるデザインスタジオ。
「よりやわらかな発想で、芯のあるアイデアを。」をコンセプトに掲げ、東京を拠点に活動している。

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DOCU

DOCUは林業、福祉(就労支援)、デザインが手を組み、三方よしを目指し立ち上がったプロジェクトです。森、つくり手とデザイン、使い手との関わりは、未来に繋がる豊かな生態系となり、育むこととつくることの関係に、健やかなリレーションをもたらす取り組みでありたいと願っています。

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DOCU

DOCUは林業、福祉(就労支援)、デザインが手を組み、三方よしを目指し立ち上がったプロジェクトです。森、つくり手とデザイン、使い手との関わりは、未来に繋がる豊かな生態系となり、育むこととつくることの関係に、健やかなリレーションをもたらす取り組みでありたいと願っています。

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DOCKET STORE × Before Dark

大阪の文具店と、宝塚の革の工房。2組で出展します。

"DOCKET STORE"
大阪にある文具と道具のセレクトショップ。「わかりやすい商品解説」をモットーに、店頭とオンラインで届けている。店主・山下義弘は、noteやInstagramに毎日ことばを重ね、作り手と使い手のあいだにあるモノの背景を編集して手渡す仕事を続けている。近年は買う前に「試せる」ウェブシミュレーターの制作にも取り組んでいる。

"Before Dark"
宝塚市にある工房にて、深く心に刻まれた情景や言葉を革に落とし込んだものづくりをしております。

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Doji Fetish

「Doji fetish」は、現代的な愛着としてのフェティシズムを否定し、本来の「呪物崇拝」へと回帰するプロジェクトです。

私たちがつくるのは、人の便宜のために存在するだけの「道具」ではありません。独自の意志を持ち、人の身体や精神のあり方を規定し、変容させてしまうほどの「力」を宿した物質――すなわち現代の「呪物」です。

利便性という名の元に、モノが透明化していく現代において、私たちはモノに圧倒的な主体性を与えます。物質が放つ抗えないエネルギーが、受け手の感性を揺さぶり、支配する。その主客が逆転する瞬間にこそ、私たちが失った根源的な実存が立ち現れると信じています。

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NAOWAO

東京を拠点に、デジタルとフィジカルを横断するアーティスト。青い肌の存在ルーンと、記憶を食べる怪獣や瞑想するウーパールーパーたちが織りなす「記憶」と「儀式」の物語『Awakening Overload』を展開。フィギュア・ゲーム・映像が交差する、祈りと遊びの体験型ユニバースを展開している。台北トイショーや各国の独立系ブックフェアへも精力的に参加。目に見えないものと現実の境界を溶かす精神的なナラティブを呼び起こし、日々の生活の中に、新たな記憶を生み出す小さな「儀式」を宿していく。

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永井誠人

1997年生まれ。

東日本大震災を機に建築を学ぶ。サステナビリティを軸とした建築・プロダクトデザインを経験し、空間創出、インスタレーション、グラフィック、デジタルファブリケーションなど幅広い領域の手法や繋がりからモノ・コトづくりを行う。

実践の中心には、地域コミュニティや文化・素材の可能性と課題、それを活かすアプローチへの探求を据え、日常の中にあるべき価値の持続可能で豊かな暮らし方と関係性を紡いでいくことを目指している。

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Nandaka

二人組の手紙文具デザインユニットです。手紙を書くことは、筆跡を通じてその瞬間の自分を存在させること。Nandakaは手紙文具としての魅力と様式を現代に合わせて再構築する試みを通して、人間らしい深みと存在感を備えた手紙文具を作ることを志しています。独自のサイズ規格とタイポグラフィ、紙と印刷加工技術の多彩な組み合わせにより、手紙の書き手が心地良く思考や心情を発露できる媒体としてのプロダクトを制作しています。

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Naah + Zyage

グラフィックやサウンドクリエイションを軸に活動するNaahとZyageによるユニット。ポップでありながらどこかアンニュイで匿名性のあるキャラクターや造形を通し、美しさと違和感を探求しているNaah、ストリートやY2Kを彷彿とさせる表現を特徴とし、カセットテープのデュプリケーションやオリジナルグッズを展開する“SIDECHAIN STEREO”のファウンダー・Zyageの両名が、ストリートカルチャーを起点とし、ポスターやZINE、カセットなど媒体を問わない多彩な表現を制作/発表します。

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日本スエーデン

私たち有限会社日本スエーデンは、皮革産業におけるものづくりとデザインの可能性を創造し、人々の暮らしに豊かさと彩りを届けています。
1973年の創業以来、スエーデン鋼による抜型製作をはじめ、革を「抜く・絞る・縫う・磨く」など、多彩な加工技術を培ってきました。素材の特性を深く理解し、日本の職人技術を活かした丁寧なものづくりを続けています。
シンプルで洗練されたデザインと確かな品質にこだわり、革の新たな価値を創造し続けます。

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人人

グラフィックデザイナーの小池佑子と、書体デザイナーの永尾仁によるデザインスタジオ。2人の自費出版のアートブックや作品を販売します。

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Nuevo.Tokyo™

Nuevo.Tokyo™は、2016年東京設立のリダクショニスト・デザインスタジオ。普遍性と記憶に残るブランド、プロダクト、インターフェースを、リサーチ、戦略、デザインを通じて創造しています。VWFNDR™ Camera、JAPANESE GRADIENTS [ FOR UI ]™の創設メンバーであり、等身大コミュニケーションを実現するtonari.noの創設にも参画。AgBrをはじめとする独自のプロダクトや実験を通じ、カメラ産業への貢献と、これからのテクノロジーや体験の可能性を探求しています。すべて、人の手で。

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HOW HOW

Vintage pieces & artist creations.
For those growing alongside children - and wonder.
"こどもとおとなの、あいだのものたち。"
一緒にまとい、遊び、探求し、想像する。
HOW HOWには、感覚をひらき、世界を広げてくれる
自由で美しいものたちが並びます。

・

U
愛知県生まれ、二児の母。ニュージーランドでアートと写真に親しみ、帰国後はファッションとグラフィックデザインを学ぶ。映画・CM美術、ホテルのアートディレクション、プロダクトデザインなどを経て、旅のなかで出会ったヴィンテージや手仕事の品々を集め、2025年にHOW HOWを始める。

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濵中 良竹

三重県尾鷲市生まれ。都内スタジオスタッフ、写真家 上杉敬氏のアシスタントを経て独立。人物の撮影を中心に、ファッション、カルチャー、広告、CDジャケットを撮影。2児の父。

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パナソニックホールディングス株式会社 プロダクト解析センター

プロダクト解析センターはパナソニック ホールディングス傘下にあり、グループ全体の評価技術を共通基盤として支えるとともに、社外に対してもソリューションを提供する組織です。
プロダクト解析センター ユーザビリティソリューション部は、「人を解析する技術」をコアとして、人間工学・感性工学・心理学・生理学と、AI・画像解析・統計解析などの先端技術を融合し、商品やサービスのUX向上を支援しています。人のこころとからだの状態を可視化・定量化することで、人に優しい商品・サービスづくりとWell-being社会の実現に貢献しています。このイベントでは、サントリー「UN/KNOWN」」の感情解析を担当しています!

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figmkakan

「ごきげんな花」をコンセプトに、表情豊かな花々の姿をユニークに描くグラフィックブランド。ペーパーグッズからアパレルまで、様々なアイテムを展開しています。ぜひお気に入りの花を見つけにいらしてください。

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藤田裕美

グラフィックデザイナー/エディトリアルデザイナー。写真集、画集、雑誌、単行本などのデザインのほか、展覧会、文化事業、サインなどの領域で活動。出版事業『FUJITA』主宰。近年の仕事に星野源『MAD HOPE』、JAGDA年鑑『Graphic Design in Japan 2026』、映画『見はらし世代』ビジュアルなど。

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BOXTHINK

BOXTHINK(ボクシンク)は、
紙箱の構造設計と製造・HACOYA 中西洋也と
印刷プロデューサー・(株)北海紙工社 梅田修平によるプロジェクトです。
紙箱の面白さと可能性を、より深く探り、広げていくこと。
それがBOXTHINKの活動です。
今回はグラフィックデザイナー川尻竜一さんを迎え、
アイアムというペーパーフィギュアを作成しました。
初めての出展になりますがよろしくお願いいたします!

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Post City Boy Magazine

ポストシティボーイマガジンはポストシティ時代における最新の都心的な男性像を提唱する媒体です。

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まこすん

ぬいぐるみ作家です。屋号「作作作らん会(さくさくつくらんかい)」で、定期的にハンドメイドイベントに出展しています。
その時々に自分が作りたいと思ったものを、作りたいようにひたすらぬいぐるみにしています。代表作は、落ち込むわけではないけれど誰でも一度は経験したことのある瞬間を形にした「小さい絶望のぬいぐるみ」。
作ったぬいぐるみはXやInstagramなどのSNSで随時配信中。

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Manon Cezaro & Alexis Jamet

Alexis JametとManon Cezaroは、東京を拠点に活動するフランス人のアーティスト/デザイナーです。それぞれが個人で活動する一方、共同でも、グラフィックデザイン、イラストレーション、アニメーション、出版、印刷、インスタレーションなど、幅広い分野でプロジェクトを手がけています。

二人の共同制作は、書籍、展覧会、印刷物、インスタレーション、アーティスト・イン・レジデンスなど、さまざまな形で展開されています。近年のプロジェクトには、ソウルでの「Time Off」、マルメでの「Salle de Réception」、日本の氷見と南砺をまたいで行われたレジデンスおよび展覧会などがあります。また、文化施設、ギャラリー、出版社、ブランドからの依頼によるプロジェクトでも、継続的に協働しています。

彼らの作品は、ドローイングやイメージ制作を軸に、多様な素材や形式を用いた実験的なアプローチを組み合わせています。クライアントワークと自主制作の双方を行き来しながら、活動を展開しています。

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MAHANA

MAHANA
MAHANAは、〈fair enough〉のクリエイティブディレクターによる、スカルプチャーショップ。

fair enough のコンセプトを背景に、グラフィックの心地よさと手触りを並行して探究し、その魅力をプロダクトで伝えていきます。観る人・使う人と“ともに楽しむ”ためのセカンドラインです。

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MISHIM

どこか宇宙の気配を感じさせるアートトイやオブジェ、チャームなどを制作。日常にそっと馴染みながら、空間がほんの少し特別になるような立体作品を一つひとつ形にしています。

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みじカルコレクション

みじカルコレクションは「様々なカルチャーをもっと身近に」をテーマにした、コレクション雑貨ブランドです。みじカルコレクションが様々なアート作品に触れるきっかけになれることを願っています!

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皆川百合/東海紀行

染飾家・皆川百合は、「現は極楽」を理念に、移ろいゆく世界の中で立ち上がる“かわいい”という感覚を、染色と装飾によって表現しています。水の流れや「諸行無常」の思想を軸に、変化の中に宿る美しさを探求しています。本展では、自身のルーツと東アジア文化への理解を深めるために中国各地を巡り、その土地の建築や工芸、生活文化を記録した文化誌『東海紀行』を紹介。あわせて、創刊号『大陸之色』を販売します。

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Mädchen

ビーズのアイテムを展開するMädchen(メートヒェン)
2021年に原田 奈美によってスタートし、バッグやフラワーオブジェなどをメインにさまざなオリジナルアイテムを制作している。

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山川鎌

1994年 埼玉県生まれ。多摩美術大学グラフィックデザイン学科卒業後、DRAFTを経て、2024年独立。2020年 自分の人生の出来事を綴ったワッペンダイアリー「HAVE A GOOD DAY」をスタート。グラフィックデザインとイラストレーション、2つの領域をぐるぐる循環するように活動中。

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YACHT

YACHT(ヨット)は人の生活にまつわるモノのデザインを手掛けます。
制作パートナーとのコミュニケーションから、パッケージ、在庫管理、お客様対応まで。商品をお届けする全ての工程を大切に創作活動をしています。

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来休|RYQ

クリエイティブスタジオ 東東京京 代表。アートディレクター、グラフィックデザイナー。1990年生まれ。サイバーエージェント、ソニー・ミュージックコミュニケーションズを経て独立。アニメ・ゲーム・インターネットカルチャーを軸としたブランディング、アートディレクション、グラフィックデザインに従事。

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Exhibitor

若林萌【Enjoy LIFE Society】

日常ウキウキ雑貨ブランド『Enjoy LIFE Society』。アニメーション作家・イラストレーターの若林萌が企画デザインを務め、合同会社おばけが運営しています。生活に少しのEnjoyを忍ばせるグッズを、日々研究・制作中!

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よくある質問 FAQ

  • Creators Market

    • Q.
      商品購入の際のお支払い方法について教えてください。
      A.

      お支払い方法は出展者様によって異なりますので、キャッシュレス決済と現金決済、どちらもできるように準備してお買い物をお楽しみください。

    • Q.
      クリエイターズマーケットには買い物袋の用意はありますか。
      A.

      お買い物袋はご用意しておりませんので、エコバッグ等を持参でご参加ください。

  • Ticket

    • Q.
      イベントに参加するには何が必要ですか。
      A.

      Peatixで入場チケット(前売り:1500円|当日:2,000円|学生:1,000円)を事前に購入してください。チケットは3日間共通で利用いただけます。
      ※トークセッションやワークショップなど、定員が定められているプログラムは別途お申し込みが必要です。
      ※一部材料費や飲食費などが必要なプログラムもございますので、Peatixの参加費用欄をご確認ください。

    • Q.
      途中入退場は可能ですか。
      A.

      可能です。入場チケットは3日間通しでご利用いただけます。再入場される際も受付にてPeatixのチケットをお見せください。

    • Q.
      チケット購入後、参加できなくなりました。払い戻しはできますか。
      A.

      一度購入されたチケットのキャンセル、払い戻しはできません。
      peatixの「譲渡」機能を使用して、知人や友人に購入したチケットをお譲りいただくことは可能です。「譲渡」方法の詳細はこちらをご覧ください。

  • Program

    • Q.
      定員に達したプログラムのキャンセル待ちの案内はお願いできますか。
      A.

      キャンセル待ちや個別での空き状況のご案内はできません。申し訳ございませんが予めご了承ください。

  • Others

    • Q.
      「Featured Projects 2026」のスポンサーに興味があります。どこに連絡すればよいでしょうか。
      A.

      ご興味をお持ちいただきありがとうございます。下記フォームより資料請求手続きをお願いいたします。担当者から詳細をご案内いたします。

    • Q.
      会場には車いすで入れますか。
      A.

      はい、ぜひお越しください。ステップ等があるため、部分的に車いすでアクセスしづらい箇所がございますが、会場のスタッフがお手伝いをさせていただきます。バリアフリートイレは北館2Fにございます。(詳細は、イベント当日にご案内するガイドページにてご案内予定です。)ご来場に関しまして、ご不明・ご心配な点がございましたら hello@featuredprojects.jp までお気軽にお問い合わせください。

    • Q.
      飲食の販売はありますか?
      A.

      フードトラック3台(PARK・受付前)とカフェ(南館1F)がございますので、ぜひご利用ください。
      また、水分補給用のペットボトルや水筒などもお持ち込みいただけます。

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スポンサーとパートナー Sponsors
& Partners

Personal Sponsors

  • Brad Holdgrafer

  • Nipper

  • Sideri

  • Yu Uno

  • こぎそ

  • 戸谷 慧

#FeaturedProjects2026

Art Direction, Design: Hiyori Yamaguchi
Graphic Design: Hiyori Yamaguchi, Sonoka Sagara
FP MONO: R-Typography, Sonoka Sagara
Web Direction, Design: Takehito Goto
Web Development: boko
Space Design: Ayami Uchima
Movie: Gaku Kamimura
Photo (Main Visual): Kohei Kawatani
Technical Support (Main Visual): Fumiya Nakao (TANK)
Plant Coordination (Main Visual): Hidenori Juna
Project Management: Rio Tanizaki
Staff Lead: Rina Yasuda
Market Management: Tomie Hirayama
Exhibition Management: Kyoko Ogura
Creative Direction, Produce: Ayumi Goto, Sonoka Sagara


CMS: Sanity
Server: Vercel
Font: FP MONO, 秀英横太明朝, 太ゴB101, 中ゴシックBBB

Revision History

(Start)

(Latest)